分子栄養学的なセカンド・オピニオンの重要性

母の脇腹の痛みが出てきたのが気になって、分子栄養学を実施されてる血液内科の先生を受診しました。

通常の治療で使われる薬が何故使われてないのか?副作用が少なく効果も得られるから使ったほうがよい。

プロテインを飲むこと。

ビタミンD、A、Cのサプリを飲むこと。

太ももの裏の痛みの原因は不明。

脇腹の痛みは要観察。すぐにどうこうと言うほどではない。

母が再入院の際、アシドーシスを指摘されたことについては、抗癌剤を使えば死んだ細胞は血液中に出るしかなく、同時に酸性になるのは折り込み済みで抗癌剤を使うものであり、予測の範疇になければならない。

と日赤の担当医とは違い、頼りになるしっかりとした解答を頂きました。

また日赤の医師とも知り合いとのことで、こちらの先生に相談したことは話していいよ。といってくださいました。

こちらの先生のもとに他県から通ってる癌患者さんもいるようで、快方にむかってるそうです。

以前から気になり母を受診させたかったのがようやく叶いました。

現在受けている高濃度ビタミンC点滴は毎日通った方がいいそうです。

方向性の確認ができ、確信が深まりよかったです。

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