母、決断の時

昨夜は眠れないほどの腹痛を訴えてきた母。

横臥すると痛みが強くなって眠れないらしい。

さすがに二晩眠れないのはキツいからと、ロキソニンを飲んだらすっと痛みがひき眠れた。

ただ太もも裏の痛みには効かなかったみたい。

場合によっては救急を心配したけど朝になっても病院に行きたい。とは言わない。

それどころか、ビタミンC点滴一本での治療で行こうかと思う。と、突然言い出した。

ビタミンC点滴にはできる限り通っていますが、お陰でとにかく疲れ知らずでおれること。

3か月ほぼてたきりだった人が連日自分で電車に乗って日赤に、ビタミンC点滴にと通ってますからね。

それに褐色で深いしわに刻まれてた肌が白くなり、顔の大きなシミが薄くなりだして本人も良さは実感してきてる。

サプリも渡そうとするとすっと手を出してすんなり受けとる。

太ももの裏の痛みは退院の2日前に出てきて、抗癌剤の副作用らしいがずっと引かないらしい。

母はこのままでは次なる痛みがでてきて体がもたない。

西洋医学では治らない。

担当医は質問してもとぼける。

ビタミンC点滴は確かに体が楽。

治る可能性を感じる。

という結論に至ったようです。

少し動画も見てもらいました。

脇腹の痛みがでたことと太ももの痛みが引かないことにより、しっかり考えれたようです。

ただ脇腹の痛みはひいてはいるけれど、心配なので分子栄養学の血液内科の先生に相談してみようと思います。

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