ピロリ菌から胃癌へと発展したのか?

悪性リンパ腫と診断された母が10年前にピロリ菌に感染していました。


そのときは除菌して落ち着いたようだけど、今回もピロリ菌が悪さをしてるのでは?と医者に言われ除菌しています。

今回の担当医もピロリ菌からの影響についてはあまり分かってないようで、その説明はぼやけたものでした。

それで自分で調べてみたことを簡単に説明すると、ピロリ菌は、胃粘膜に存在し ナトリウムと糖質を餌に増殖し、やがて胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃癌へと発展するそう。


母の食生活を考えるとまさにピロリ菌にせっせと餌をやっていた❗️と確信します。

そして、十二指腸にも潰瘍があるようで、まさに納得です。


そして、癌関連の本を読んでると癌の病理検査で癌かどうかを診断するけれど、癌細胞の定義はない‼️そうです。

この辺こちらが突っ込んだ質問をしても、医者の説明もあいまいで納得出来なかったんですよ❗️

もしかしたら悪性リンパ腫ではなく、ピロリ菌増殖による胃癌ではないか?


血液検査からも癌と推定してるらしいけど、そもそも投薬で血液のバランスが狂ってるのでは?


血液の癌ではなく、葉酸不足などによる材料不足から血液が正常に造られていないのでは?またビタミンE不足による溶血性貧血などが重なったものを癌と判断されたのではないか?と思えてきました。


そしてやっぱりピロリ菌にはロイテリ菌が有効なようです。

ロイテリ菌は抗がん剤の副作用緩和のために処方されることもあるそうです。

量がどうなんでしょうね?

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