掌蹠膿疱症だったのか⁉️その後

掌蹠膿疱症?

ビオチン療法を。と思えどもビオチンは在庫が5錠ほどしかなく、ミヤリサンと共にさっさと飲んでしまい、さてどうしたものか⁉️

掌蹠膿疱症って、悪化するとかなりつらそうですよね。

なのでビオチンを追加で注文しよう❗️ということになりました。

で、自粛生活中に小西先生の御著書を読破しようかと、Kindleの読み放題を読んでると✨

B6ってまだまだぜんぜん足りないんじゃないかな?☀️と思えてきて、これまで一回に50mgだったのを100mgに増やしてみました。

そしたらなぜか手の甲がチリチリと、痒いような痛いようなフラッシュに似た感覚がして、車の運転中だったんで気が散って仕方なかったのだけど、その後謎のポツポツは増えることなく枯れていきました。

B6でそのような現象が起こるのかは分かりませんが、とりあえず悪化せずに済みほっとしました。

ビタミンB6不足

皮膚炎、舌炎、口内炎、口角症、貧血、リンパ球減少症、うつ状態、錯乱、脳波異常、痙攣発作など神経系異常

ビタミンB6は、補酵素(酵素の働きを助ける成分)として多くのアミノ酸の代謝を助けています。 免疫機能の正常な働きの維持、皮膚の抵抗力の増進、赤血球のヘモグロビンの合成、神経伝達物質の合成などの生理作用もあり、脂質の代謝にも関与しています。

嬉しいことにあっさりと治ってよかったです。

そして、治ってから届いたサプリ😅

レイクアベニューのビタミン。

カプセルがしっかりしていました。

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