皮膚むしり症 スキンピッキング


皮膚むしり症ってご存知ですか?


皮膚むしり症は、スキン・ピッキング(Skin-Picking)とも呼ばれ、皮膚をひっかいたり、はがしたりして傷つける行為を、ひんぱんに繰り返します。

顔、腕、手の健康な皮膚や皮膚の小さなデコボコした部分、ニキビや吹き出物、固く角質化した皮膚などをむしります。

強迫性障害の一種だそうです。

子どもの頃に膝のかさぶたが気になってつい剥がしてしまった😥なんて経験のひとつやふたつは皆あるものですが、病的なほどとなると問題ですよね。

私も心当たりがあって、

・頭皮が猛烈にかゆくなったことがあって、掻き倒してるうちにかさぶたになって、それを何度も触って剥がしてしまう。

・鼻の中が乾いて切れて傷になり、治る段階で突っ張って気持ち悪くて触るうちに何度もかさぶたを剥がしてしまう。

以前、玄関のカギを掛けたのか心配になって何度も確認する。という行為を何度も繰り返した時期があって後に強迫性障害だったのだと知りましたが、症状が形を変えてその後も出現している。ということに案外気づいてなかったようです❗❗

今も時々かさぶたを剥がしてしまうということです😅

例えばB6不足で悪夢を見る。

ということがよく言われるんですが、私の場合

悪夢は見ないけど 

よく夢を見るようになった。

以前より鮮明である。

という具合にちょっと人とは違った出現の仕方をするため、判断が鈍ります😥

その他B6不足によって口角炎ができる。

というのも娘が口内炎ができた。と言ってたのを聞き流していました。

ちょっと違う症状。

うっかり口中を噛んで口内炎ができることもあって、どうだったのかを問うても娘も覚えてない。わからない。ということが多い為 

おそらくB6不足🙄

と仮定して対策してみていますが、もう少し早く確信を持てればよかったな。と思います💦

強迫性障害は鉄タンパク不足

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本日もお付き合いいただきありがとうございます ^^

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