ナイアシンが有効な疾患

・ダウン症を含む発達障害、

・ADHD、

・統合失調症、

・躁うつ病、

・パニック障害を含む不安障害、

・うつ病、

・不眠症、

・アルコール症、

・覚醒剤などの薬物中毒、

・高脂血症、 ナイアシンのみ効果がある、ナイアシンアミドは効果がない。

ナイアシンはHDL-Cを上昇させる唯一の物質。

・関節痛、関節炎 ナイアシンアミドもナイアシンと同等に効果あり。 慢性関節リウマチには第一選択。 ・冠動脈疾患、脳梗塞、 血管拡張作用による血流改善作用。

・腎障害、 透析不可避と診断されていた患者がナイアシンで透析が必要なくなった。

・糖尿病、高血圧、

・眼科疾患、 ・難聴、メニエル、

・花粉症、食物アレルギー、 ヒスタミン放出。

・放射線障害、抗がん剤の副作用軽減、 ナイアシンは唯一のDNA修復ビタミン。 他にも有効な疾患は多数あり。 ナイアシンの唯一の副作用は寿命延長。

以上藤川 徳美先生FBより

薬物中毒にまで効果があるそうですが、断酒禁煙とくれば感覚的にわかります。

あまりにも淡々と書かれてあるので、あっさり読み流しそうになりますがいずれもすごいことですよね。

ナイアシンはHDL-Cを上昇させる唯一の物質。

というところも注目で、私はリウマチになってからこの検査数値が低値でした。

医師に聞いたら「なんでだろうね?」って・・・・おいおい。

リウマチ専門医でしたがふざけてる風もなく、本当に分からなかったのでしょう。

喫煙により血中の総コレステロール、LDL(悪玉)コレステロールが増加し、HDL(善玉)コレステロールが低下することが確認されています。

タンパク質不足に加え喫煙に糖質過多。と、追い打ちをかけていたのですね。

中学生のころは多くの子どもたちが、箸が転がってもおかしいと。些細なことで笑い転げる。私の時代はそんな子が多かったんですが、今は陰険です。

足の引っ張り合いが多く、当地が田舎だからでしょうかね? 白米主食によるB1不足で陰険な性格となる。と藤川先生はおっしゃっていますが確かになんでもよく食べる方はおおらかなで明るい方が多いです。

そして日本人は陰険らしい。(私は海外移住したことないので実感ありませんが。) また加齢とともに栄養の吸収も悪くなり、考え方に柔軟性がなくなり陰気でひがみっぽくなる。

嫌ですね。

私もかつて鬱っぽく、特に冬や梅雨時期やられていましたが、今はすごく安定していて感情の起伏の激しさがなくなりました。

娘もすごく明るくなって元気で意欲が止まらない! 栄養ってすごいですね。

長年栄養を軽視していたことを心底!!反省しております!! そしてリウマチの痛みが出てくるとナイアシンの量を増やしてやれば、痛みは少しずつ消失していきます。 過剰なフラッシュが出ないよう量の調整に気を付けなければいけません。

まずはナイアシンを飲める体になる➝https://ameblo.jp/kotetsutokumi/entry-12261847338.html

私は1日1200mgまで増やしてましたが気温が上がると同時に、フラッシュがでやすくなり一時減量しています。

また少しづつ増やしていくつもりです。

皆さんも健康自主管理めざして一緒にがんばりましょうね。

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